※米肌(MAIHADA)の成分を解析して分かった事実※悪影響は?

お米からできているスキンケア商品として話題の米肌

 

スキンケア商品で気になるのが、配合されている成分ですよね。

 

米肌 成分

 

やっぱり肌に直接塗るものなので、肌トラブルは起きないかなど気になりますよね。

 

この記事では米肌の成分を解析し、人体に悪影響はないのか紹介しています。

 

米肌の成分を解析

米肌の肌潤石鹸の成分

 

米肌 成分

 

カリ含有石ケン素地・水・ラウリン酸・グリセリン・オリーブ油・グリコシルトレハロース・コメエキス・ダイズ発酵エキス

 

トコフェロール・ビフィズス菌発酵エキス・ポリクオタニウム−51・BG・エタノール・クエン酸・スクロース・加水分解水添デンプン

 

結晶セルロース・乳酸Na・フェノキシエタノール・メチルパラベン

 

米肌の肌潤化粧水の成分

 

米肌 成分

 

水・BG・エタノール・グリセリン・ジグリセリン・グリコシルトレハロース・コメエキス・ダイズ発酵エキス・ビフィズス菌発酵エキス・

 

EDTA−2Na・イソステアリン酸PEG−50水添ヒマシ油・オクチルドデカノール・キサンタンガム・クエン酸・チオ硫酸Na・リン酸2Na・

 

加水分解水添デンプン・乳酸Na・メチルパラベン

 

米肌の肌潤クリームの成分

 

米肌 成分

 

水・BG・メドウフォーム油・グリセリン・スクワラン・トリエチルヘキサノイン・セテアリルアルコール・グリコシルトレハロース・

 

コメエキス・ダイズ発酵エキス・トコフェロール・ビフィズス菌発酵エキス・EDTA−2Na・エタノール・キサンタンガム・クエン酸・

 

ジメチコン・ステアロイルメチルタウリンNa・チオ硫酸Na・ベヘニルアルコール・リン酸2Na・加水分解水添デンプン・水添レシチン・

 

乳酸Na・フェノキシエタノール・メチルパラベン

 

米肌の肌潤改善エッセンスの成分

 

米肌 成分

 

精製水・ 1.3−ブチレングリコール・濃グリセリン・エタノール・セトステアリルアルコール・ dl−α−トコフェロール・オレンジ油

 

グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液・ビフィズス菌エキス・納豆エキス・アクリル酸ナトリウム

 

アクリロイルジメチルタウリン酸ナトリウム共重合体/イソヘキサデカン/ポリソルベート80 ・エデト酸二ナトリウム・クエン酸

 

チオ硫酸ナトリウム・バチルアルコール・ベヘニルアルコール・ポリオキシエチレンコレステリルエーテル、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油

 

メチルポリシロキサン・リン酸一水素ナトリウム・水素添加大豆リゾリン脂質、乳酸ナトリウム液・無水エタノール・流動パラフィン・フェノキシエタノール・メチルパラベン

 

米肌の成分のまとめ

 

皮膚の水分を保持する機能をもつ成分⇒ライスパワーNO.11がコメエキスとしてそれにも入っていることがわかります。

 

米肌の効果を最大限に引き出すカギとなる成分がセラミドです。

 

セラミド・・・角層の細胞と細胞の間でスポンジのように水分を抱え込む超保湿成分

 

セラミドが不足していると・・・

 

米肌 効果

 

米肌に含まれているセラミドが肌の内側に作用します。

 

商品名にも含まれている『米』、つまりライスパワーNO.11がセラミドを作り出す役割をしています

 

セラミドが肌に浸透すると、水分を保持してくれ、肌本来の機能を改善してくれます。

 

潤うとキメが整い、見た目的にもキレイな肌が実現します。

 

米肌 効果

 

 

成分を書いてきましたが、1つだけ気になる成分は実はありました。

 

その成分とは、イソステアリン酸PEG-50水添ヒマシ油なんです!!

 

確かにこの成分は過剰に摂取してしまうと刺激が強いので肌トラブルの原因にもなりうるということなんです。

 

米肌の化粧水にもこの成分は入っていますが、刺激も強くなく人体に影響の無い事もわかっています。

 

これを聞いて安心ですね。

 

実は、この成分があるからこそ、水分と油分が結合されるんです。

 

どれも米肌には欠かせない成分となっています。

 

米肌 成分

 

 

>>>米肌の公式サイトはこちら

 

 

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